学校の由来

 学校の由来


 校 名
 平成3年7月に一般公募され、104通の中から応募数が最も多く、地域に親しみやすい「土生中学校」が選ばれました。また、校区全体が古くから土生郷と呼ば れていたこと、「土生」という字を分解すると「土」は漢字の十と一になり、生まれるをつけると「十一番目に生まれた中学校」という理由もあります。
 校 章  
 土生中学校と校区を同じくする旧制土生尋常小学校の校章が梅の花であつたことから、輪郭は梅の花びらです。5枚の花びらは、人格形成の上で大切な「知・ 徳・体・愛・和」の校訓を表しています。円はこの5つが結合し、調和のとれた人格の完成を目指しています。星形は土生の「土」の字を抽象化したものである とともに、人が大きく手足を広げた様子を表しています。
            
      着工前の学校周辺                       開校時の様子

 

 沿 革
平成3年9月5日

平成3年10月16日

平成5年4月1日

平成5年4月2日

平成6年4月21日

平成7年8月24日

平成14年10月26日

平成16年9月10日

平成24年11月10日

校名を岸和田市立土生中学校と決定する

安全祈願祭を行う (創立記念日となる)

岸和田市立土生中学校として開校する

竣工式・開校式を行う

校歌披露会を開催する 「土生中学校校歌“友よ”」作詞 田村絹代、作曲 角谷真紀代

空調設備(校長室・職員室)を設置する

土生中学校10周年記念行事を実施する

「心の教室」の改修工事を行う

創立20周年つどいを実施する

         
      10周年記念の様子                   20周年記念の様子