2年国際理解学習 1月22日(月)

2018.01.26 09:14:46

 国際交流基金関西国際センターから、東南アジア日本語教員養成大学移動講座の研修として、インドネシアで日本語の先生になることを希望している大学生15名と、教員15名の方々に来ていただき交流を深めました。体育館での対面式では、初めに中学生から日本の伝統文化であるけん玉やコマの遊びと剣道を披露し、お返しに研修生の方からも文化披露(歌)をしてもらいました。その後、教室で6グループに分かれ、それぞれの国の文化や習慣などについてセッションを行い、異文化の素晴らしさやコミュニケーションの大切さを学びました。